流氷あいすらんど共和国
流氷
流氷あいすらんど共和国の歴史
昭和59年(1984年)、市と地元青年達の想いがひとつになり、市内の若者達が厳しい流氷のオホーツクを逆手にとって 面白く活用しようとの発想で準備にかかり、 昭和60年(1985年)2月第1回目の開国をし、現在に至ってます。
国の運営は建国委員により大統領を選出し、更に各大臣をそれぞれの任務に選任、組織づくりしています。
現在までの活動で、「北海道街づくり100選」、紋別市文化連盟より「文化奨励賞」、また、北海道コミュニティー協会 の「ふるさとづくり特別賞」の表彰を受けています。